短い秋の中で
ここに来て朝晩の気温がだいぶ冷え込んできたとはいえ、まだエアコンを使っての暖房をするほどでもありませんが、来週あたりからは10℃を下回る日も出てくるようですので、いよいよ冬支度となってくるのでしょうか。
気象庁の予報では全国的に紅葉は例年よりも遅めとかですが、以前のブログでも書きましたが、我が家のブーゲンビリアは昨年5月に幼木を購入して鉢植えとして育てていますが、南国の花にもかかわらずやっと花芽(実際には苞)が10月中頃になって見え出してきて、この冷え込み始めてきた今の時期になって見頃となってきました。
鉢植えとしたブーゲンビリアは、脇芽をあまり多く伸ばさないようにして剪定していますが、それでも赤紫の花がかなり目立ってくれています。
気象庁の予報では全国的に紅葉は例年よりも遅めとかですが、以前のブログでも書きましたが、我が家のブーゲンビリアは昨年5月に幼木を購入して鉢植えとして育てていますが、南国の花にもかかわらずやっと花芽(実際には苞)が10月中頃になって見え出してきて、この冷え込み始めてきた今の時期になって見頃となってきました。
鉢植えとしたブーゲンビリアは、脇芽をあまり多く伸ばさないようにして剪定していますが、それでも赤紫の花がかなり目立ってくれています。
紅葉と言えば我が家の長芋の葉もだいぶ黄色くなってきましたが、紅葉の景色として楽しむにはチョット寂しいものがありますね。
長芋の伸びた蔓にはに無数のムカゴができましたが、これも葉が黄ばみ始めた頃から蔓が風に揺れたりすることによって落花しますので、取りあえず落下していたものだけを拾い集めてみましたが、大小様々ですが結構な量となりました。
ムカゴは綺麗に水洗いをした後にご飯に炊き込んだりして食べられますが、私は何といっても大粒なものを電子レンジで1分半ほどチンした後に、バターで炒めて粗挽きの塩コショウをまぶして食べるのが酒のつまみとしての大好物です。(笑
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