月下美人、無残にも今年も一からのやり直し
酷寒の2月も最初のうちは氷点下となることもなく、温暖化の影響から今年は亜熱帯植物の月下美人は何とか無事に越冬できそうだと思っていたですが、2月の半ばを過ぎた頃から思ってもみなかった氷点下を含む0℃近いの日が10日以上も続いたことから、無残にも葉が凍傷に罹って日を追う毎に次々に枯れ始めて半月もしないうちに大半が枯れてしまうこととりました。

結果的には枯れてしまった葉から新芽が出ることもないことから切り落としてしまうしかなく、下の写真のように残った葉は殆どなく丸坊主状態にしてしまいましたが、葉や茎から新しい芽が随所に芽生え始めてきていますので、じっくりこのまま育てる以外はなく今年は残念ながら花の数はかなり減少してしまいそうな気がいたします。

4月8日に定植をした3品種のトマトの苗が、あっという間に40cm程にも伸びてきましたので支柱立てをしました。
早くも一段花房は全て開花が始まってきていて、早いものでは1cm以上にもなったトマトの実が随所に見られるようになりました。



結果的には枯れてしまった葉から新芽が出ることもないことから切り落としてしまうしかなく、下の写真のように残った葉は殆どなく丸坊主状態にしてしまいましたが、葉や茎から新しい芽が随所に芽生え始めてきていますので、じっくりこのまま育てる以外はなく今年は残念ながら花の数はかなり減少してしまいそうな気がいたします。

4月8日に定植をした3品種のトマトの苗が、あっという間に40cm程にも伸びてきましたので支柱立てをしました。
早くも一段花房は全て開花が始まってきていて、早いものでは1cm以上にもなったトマトの実が随所に見られるようになりました。




















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