タマネギの苗床づくり
8月に入ってから降雨日”0”が続いていましたが、25日の夜明け前から降った雨がやっと菜園を潤してくれましたが、それも僅か一日だけのことで、今日も猛暑日となって夕方の散水が欠かせない一日となってしまいました。
今年もタマネギの種の播種の時期がやってきました。
タマネギは播種の時期を間違えると薹立ちしてネギ坊主が出来たり分結苗となって収穫に大きな悪影響を及ぼすことから、通常では早生種の場合9月5日、中生種の場合9月15日を目安に実施する必要があるたことから日程をずらすことができないので、畑作りは済ませてありましたので夕陽が傾くのを待って苗床作りを実施しました。
種蒔きは早生品種であることから9月5日に実施を予定しています。
この夏に栽培していた大玉のズッカトマトは7月の終わりに収穫を終え既に撤収しましたが、大玉トマトの麗夏は一週間ほど前になって収穫を終えたことから撤収を考えていたところ、元株の途中から脇芽が伸び始めて花蕾が見えていたことから様子を見ていましたが、ここにきて散水の効果もあってでしょうか1m以上にも伸びて2段花房も見えてきましたので、元株を切り落としてから追肥をして今暫らく様子を見ることにしました。
期待通りの効果は望めないかと思いますが上手く出来たら拍手喝采です。(笑
買い物に出掛けたついでに行きつけの種苗店に出掛けたところ、秋野菜の苗が店頭に出ていてキャベツ(早生の金春)の苗が40円/1本で売られていましたので4本の購入をしてきましたが、キャベツは一時期にあっという間に育ってしまいますので、2週間も過ぎたところで再び購入して追加栽培とする予定です。
明日から9月、来週には酷暑も治まって🌥/☂マークの天気予報が出ましたが、今年は長梅雨に続いて浜松でこの夏の日本記録が出るほどの猛暑、今度は台風のシーズンを迎えることになりますので心配の種が尽きませんね。
今年もタマネギの種の播種の時期がやってきました。
タマネギは播種の時期を間違えると薹立ちしてネギ坊主が出来たり分結苗となって収穫に大きな悪影響を及ぼすことから、通常では早生種の場合9月5日、中生種の場合9月15日を目安に実施する必要があるたことから日程をずらすことができないので、畑作りは済ませてありましたので夕陽が傾くのを待って苗床作りを実施しました。
種蒔きは早生品種であることから9月5日に実施を予定しています。
この夏に栽培していた大玉のズッカトマトは7月の終わりに収穫を終え既に撤収しましたが、大玉トマトの麗夏は一週間ほど前になって収穫を終えたことから撤収を考えていたところ、元株の途中から脇芽が伸び始めて花蕾が見えていたことから様子を見ていましたが、ここにきて散水の効果もあってでしょうか1m以上にも伸びて2段花房も見えてきましたので、元株を切り落としてから追肥をして今暫らく様子を見ることにしました。
期待通りの効果は望めないかと思いますが上手く出来たら拍手喝采です。(笑
買い物に出掛けたついでに行きつけの種苗店に出掛けたところ、秋野菜の苗が店頭に出ていてキャベツ(早生の金春)の苗が40円/1本で売られていましたので4本の購入をしてきましたが、キャベツは一時期にあっという間に育ってしまいますので、2週間も過ぎたところで再び購入して追加栽培とする予定です。
明日から9月、来週には酷暑も治まって🌥/☂マークの天気予報が出ましたが、今年は長梅雨に続いて浜松でこの夏の日本記録が出るほどの猛暑、今度は台風のシーズンを迎えることになりますので心配の種が尽きませんね。














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