夏野菜が順調!
まだ5月というのに日本列島では早くも猛暑日を迎えたとの声も聞こえていますが、果てさて今年の夏はどのようなことになるのやら・・・・。
と言うことから、昨年は猛暑続きによって夏野菜の栽培寿命がかなり短縮されてしまうという憂き目に会い、早い猛暑到来から今年もその恐れも考えられますが、今のところの夏野菜はとても順調に育っています。
前回のブログ(5月19日)で坊ちゃんカボチャが開花し受粉したことに触れましたが、これまでに既に7つほどの雌花の受粉をしましたが、最初に受粉したカボチャが10日ほどでだいぶ大きくなってきました。
今年もスイカは3種類でそれぞれ1本づつを植えましたが、その中のラグビー小玉には早くもこれまでに雌花が次々と開花し、一昨日には珍しいことに連続した節に雌花が2つ咲いて、何れも順調に着果したようでこのまま育てようと思っています。
親づるの摘芯後に子づるを7本伸ばしましたが、夫々から1個づつの収穫を予定していますが、これで8個の収穫ができるかな?(笑
スイカ等と同じ時期に植えた甘長トウガラシや茄子などはやっと開花が始まった段階ですが、ピーマン(京みどり)は既に1果の収穫も出来て2果目の収獲も間近ですが、今年はかなり大きめなピーマンの収穫が出来てホッとしています。
トマトもその後順調に育っており、早いものは3段花房の開花も始まってきており、6月に入るといよいよ梅雨の時期も迫ってくることから、ここ2年ほどは横着をして実施していなかった雨避けのトンネルを4時間ほどを掛けて完成させました。
今年は大玉トマトを中心の栽培としましたが、収穫にはまだ時間は掛かりそうですが、これで玉割れも少しは防げることになりそうです。
と言うことから、昨年は猛暑続きによって夏野菜の栽培寿命がかなり短縮されてしまうという憂き目に会い、早い猛暑到来から今年もその恐れも考えられますが、今のところの夏野菜はとても順調に育っています。
前回のブログ(5月19日)で坊ちゃんカボチャが開花し受粉したことに触れましたが、これまでに既に7つほどの雌花の受粉をしましたが、最初に受粉したカボチャが10日ほどでだいぶ大きくなってきました。
今年もスイカは3種類でそれぞれ1本づつを植えましたが、その中のラグビー小玉には早くもこれまでに雌花が次々と開花し、一昨日には珍しいことに連続した節に雌花が2つ咲いて、何れも順調に着果したようでこのまま育てようと思っています。
親づるの摘芯後に子づるを7本伸ばしましたが、夫々から1個づつの収穫を予定していますが、これで8個の収穫ができるかな?(笑
スイカ等と同じ時期に植えた甘長トウガラシや茄子などはやっと開花が始まった段階ですが、ピーマン(京みどり)は既に1果の収穫も出来て2果目の収獲も間近ですが、今年はかなり大きめなピーマンの収穫が出来てホッとしています。
トマトもその後順調に育っており、早いものは3段花房の開花も始まってきており、6月に入るといよいよ梅雨の時期も迫ってくることから、ここ2年ほどは横着をして実施していなかった雨避けのトンネルを4時間ほどを掛けて完成させました。
今年は大玉トマトを中心の栽培としましたが、収穫にはまだ時間は掛かりそうですが、これで玉割れも少しは防げることになりそうです。




















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