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2011年6月29日 (水)

6月の猛暑日

ここ数年来まったく記憶にもありませんが、110629mousho1まだ梅雨明け宣言もされていない6月のこの時期に今日は今年一番の暑さsunとなり我が家の温度計を37.2℃を指し猛暑日(夜のTVニュース報道では36.7℃)となりました。
どうやら北日本を除く広い地域が太平洋高気圧に覆われ、各地で気温が上昇し多くの地域で最高気温が35℃を超える猛暑日となったようで、どうやら6月での猛暑日は21世紀となってから初めてのようです。
110629mousho2昼過ぎに畑を覗いてみたところトマトや胡瓜、茄子などはそれほど変わった様子もありませんでしたが、あれだけ樹勢が強いと思っていた鶴首カボチャの葉が暑さに耐えかねて可哀そうなほどにぐったりとした状態になっていました。
一方人間様の方は日中は屋外から吹いてくる風はとても生暖かく、省エネのためにエアコンではなく扇風機でなんとか我慢をして過ごしましたが、夜になってからはだいぶ爽やかな風に変わりホッとしました。
いずれにしましてもこの時期での猛暑日の到来ですとこの夏の暑さが思いやられますが、これで猛暑による作物の不作へと結びつかないとよろしいのですが・・・。

そして、今年3回目の月下美人の花が今夜咲きました。
花の数は1回目が2つ、2回めが1つ、110629gekkabijinそして今回も1つだけでしたが、面白いことに今回の花は開花しはじめた時に今迄のものは一番外側部分の花弁(萼片?)がピンと真っ直ぐに伸びた状態で開きはじめたのですが、今回の花は何と髪の毛がカールしたような状態で開きはじめました。
まあ、何はともあれ本当に不思議なことですが、今回も夕方から少しづつ開きはじめて9時半を回ったころにほぼピークの状態となりました。
これで明日の朝起きればすっかり萎んだ状態になっている一夜花です。

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2011年6月25日 (土)

今日の菜園

梅雨も中休みでしょうか、ここ数日は雲間から太陽が覗いてはいましたが、この時期独特の暑さと湿気でうんざりするような日が続いていましたが、今日は天気予報とは裏腹に朝から雲一つない快晴、いよいよ本格的な夏がやってきたという感じで電力不足といわれる昨今ですが、今日は風もあって爽やかな風が家の中を吹き抜けていきましたが、これからぼ7月以降がいよいよ正念場となりそうですね。

朝の食事前に日課としての110625hatakeスイカやカボチャの交配を済ませてから、目立つ雑草の除草作業を15分程度済ませ、気温も上昇して野菜たちはいい具合に生長してきており天気も良いことから食事を済ませた後でストチュウの散布と追肥の作業をしました。
家の前の畑には110625tomato2110625tomato1現在10数種類の野菜が育っていますが、胡瓜はこれまでに 2本の苗木から76本を収穫し、トマトもスタピストマトは5月末から収穫がはじまり、3日前にカボチャトマトそして今日から大玉の露地ゆたかの収穫も始まりました。
こ畑では、この他に茄子やピーマン、獅子唐は既に収穫が始まっております。

そして隣の西の畑では少し発芽が遅れましたが、110625satoimo110625shouga110625yakon里芋大生姜も6月初め頃から芽が出始めてだいぶ育ってきており、昨年は猛暑で散々な目にあったヤーコンも今年は浜の畑から避難してこちらですくすくと生長していますので、そろそろ一回目の土寄せとなります。
この他にこちらの畑では4種類の110625suika110625kabochaカボチャがありますが、既にあと数日で坊ちゃんカボチャは収穫が出来、この他にも宿儺カボチャ、三毛門カボチャは着果後かなり大きくなっておりますが、雌花の着きの遅い鶴首カボチャにもやっと一番花の鶴の首に似た幼花が見えました。
また、この20日に着果した小玉スイカも日毎に果径の肥大が目立つようになり、これからの暑さで甘いスイカが期待できそうです。

今日の昼食は暑さ凌ぎということで昼食には110625myouga1素麺を茹でて食べることにしましたが、そこで薬味として葉ネギの他にミョウガの葉が茂ってきていましたのでどんなもんかと試し掘りをしてみました。
110625myouga2春先にもみ殻を土に混ぜて被せておきましたので、土がふかふかして柔らかく手探りをしましたがあまり手応えがなく、案の定まだ収穫には時期尚早のようで茗荷の赤ちゃんといったところでしたが、その代りにとても柔らかで独特の香りと風味は主張しており大変美味しく素麺をいただきました。

おっと、忘れていました

今年2回目の月下美人が一昨日の23日の夜に開花しました。
110623gekkabijin 今回は僅か一輪だけでしたが思ったよりも順調で、前回の開花の時よりも天候と気温に恵まれていたことからでしょうか、予想していたよりも2日ほど早い開花でした。
写真の奥の方に大きくなってきた花蕾が見えますが、これも一輪だけですが6月30日の開花と予想しております。

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2011年6月16日 (木)

梅雨の合間に・・・

沖縄地方は既に梅雨も明け、東北地方ではこれからが梅雨入りとか、原発問題が遅々として進まない中で被災地の皆さんには更に憂鬱な日々が続くのではと憂います。
東海地方も今年は早い梅雨入りでしたが、今迄のところそれ程の降雨日もなく適当な降雨で菜園の夏野菜も順調に育っています。

今年のカボチャは例年通り煮つけ用としては110616kabocha1110616kabocha2西洋カボチャ品種のスクナカボチャと食べきりサイズの坊ちゃんカボチャの2種類に、スープ用としては日本カボチャ品種系の三毛門カボチャ鶴首カボチャをそれぞれ1本づつ植えつけてありますが、定植から収穫までが比較的に短期型の西洋カボチャ品種は早いものは完熟期を迎えようとしています。
例年作り過ぎでややもすると収穫したものを他に差し上げた以降でも食べきれず捨てたこともあり、今年は坊ちゃんカボチャは蔓を5本仕立てとしましたが、それ以外のカボチャについては2本仕立てとして収穫数を抑えることにしてみました。
このためでしょうか蔓の生長がとても速く、写真では遠近感の違いがあってどれも同じような長さに見えますが、樹勢の一番強い鶴首カボチャにあっては未だに雌花、雄花が見られない状態ですが、蔓の長さが株元から6m近くにも達しており、この先どれだけ伸びるのかこの後6~7mも伸びれば道路に飛び出してしまいますのでUターンをさせないといけませんのでちょっと心配です。(笑

そしてもう一つ今年は面白いものを作ってみることにしました。
110616soumenuriこれは昨年スクナカボチャとナタ豆の種をお送りしたお礼にということで埼玉のUさんから頂いたソウメン瓜(実際には金糸瓜といってカボチャ属のペポカボチャの一種だそうです)ですが、春先にカボチャの播種をした時にうっかり種の所在を忘れていたために、播種時期が遅れてしまい5月17日に播種をしましたが、ここに来てやっと定植できるまでに育ちましたので一昨日に定植をしておきました。
一見して西洋カボチャ品種系のカボチャの葉とまったく見間違うほどで、この瓜は面白そうな食べ方をするようですが、果たして播種の時機を逸したことが収穫への影響が出なければ良いのですが、これも今年の楽しみの一つとなっています。

110616rakkasei1昨年ホームセンターの苗売り場で一つのポットに2株入っていた黒落花生を見つけ収穫までこぎつけ、交配種であるのかどうかが不明でしたが収穫後に110616rakkasei2今年の植え付け用として良さそうな種を保管しておき、5月28日にポットに播種しておいたところ16粒の種から無事に15本の苗が上手い具合に育ちましたのでこちらも一昨日定植をしておきました。
黒落花生には黒い薄皮にポリフェノールの一種であるアントシアニンがたっぷり含まれているということで、その効能につい浮気心で栽培することになりましたが、9月末から10月の初めが収穫の時期になりますが、昨年はあまり上手い出来ではなかったことから、今年は期待通りに大粒な落花生が出来ると良いのですが・・・。

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2011年6月 7日 (火)

月下美人がやっと咲きました

朝起きた時に昨日とは違って花蕾の膨らみが一目で分かるほどにふっくらとして、今日は間違いなく開花するであろうことの確信が出来ました。
110606gekkabijin1昼少し前頃から花萼がかなり広がりはじめて、花蕾の先端も少し緩みはじめ花弁の白い部分が見えはじめましたが、月下美人は一般的に日中には開花が始まるということはないようですが、2時からのテニス仲間との練習の約束がありましたので若干後ろ髪を引かれながら出掛けてきました。
4時半過ぎに家に戻ると花萼は更に広がりを見せてはいましたが、花蕾は昼前とほとんど変化もなく、矢張り昼間での開花はありませんでした。
夕食を済ませ観察することにしましたが、ここからが結構長いんですよね。(笑
110606gekkabijin27時半を回ったところで花蕾の先端が2mm位の口が開きはじめ、TVを見ながらでしたので次に覗いた8時を少し回った時には既に1cmくらいぽっかり口が開いており、これ以降はほぼ30分毎程度で確認をしながら写真を撮っておきました。
110606gekkabijin3今回は一度に2つの花の開花でしたが、花柄がU字型に曲がりはじめた時に下についたものは最初の頃は横を向いていましたが、最後にはお尻をこちらに向けて植木鉢とにらめっこをしていましたので、2つの花を正面から楽しむことは出来ませんでした。

110606gekkabijin4 最終的にはこんな形で完全に開花をしましたが、2つのうち下の方の花は完全に開花した時点で花弁や花顎は植木鉢を載せたテーブルについてしまいました。  そして、花弁が動き始めてから完全に開花するまでにはほぼ4時間くらいのことだったと思いますが、この間開花が始まって花弁が8分通り開きはじめてきた頃から少しずつ甘い香りがたちはじめて、香りがピークに達してきたのは完全に開花をした後からだったように思います。

これで月下美人については2度目の開花の体験となりましたが、今回は2個あるうちの測定のし易い下の方の花芽の全長が2cm程になってから、昨年計測して残しておいた生長の経過のデータと比較すべく毎朝8時頃の時点で記録をしてみました。
110606diary データから言えることは、測定をスタートした時点を花芽の全長がほぼ同じ長さの頃としましたが、結果的には昨年よりも5日間も遅い開花となりましたが、開花直前ではほぼ同じような生長をしていることから、今回の場合には途中で天候が悪かったことが影響したと考えられるのではないかと思います。

それにしてもとても良い香りがいまだに部屋の中に漂っております。

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2011年6月 5日 (日)

X-Day 今日にあらず

今日はすっかり当てが外れてしまいました。
月下美人の花芽の全長は前々日が38mm、昨日が40mmで今朝の段階では20mmと生長が停滞しましたので、110605soccer昨年の開花した時と同じような実績から開花はいよいよ今夜辺りであろうと推測をしており、今日は全国高校総体のサッカー静岡県大会の決勝戦(静岡学園vs藤枝東)を午後2時のキックオフで静岡エコパスタジアムで開催されることから久し振りに観戦に出掛けメインスタンドの正面席で観戦することが出来、その後用事を済ませてから夕方少し遅くなって家に帰ってきました。
110605gekkabijin一般的には夕方から深夜にかけて開花するということから、ひょっとしたら花蕾が少しずつ開き始めているのではないかと期待半分心配半分で覗いてみたところ、朝方に比べて花柄のU字型の曲がりは更に強くなって、花蕾も一回り大きくなったようにハッキリと分かりましたが、花弁はまだしっかりと閉じたままで深夜の今の時間になっても開花することはありませんでした。
私も今回でやっと2回目の開花の経験ですのでハッキリとしたことはさっぱり分からず、本当にやきもきさせる月下美人です。

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2011年6月 4日 (土)

月下美人、開花前の大参事

昨日花柄が曲がりはじめて寝る前に110604gekkabijin1確認した時もその状態は変わっておりませんでしたが、今朝起きて8時前に確認したところ花芽の全長も295mmと昨日の朝の長さに比べて43mmも伸びており、そろそろ開花の準備が出来たぞと言わんばかりに直角に曲がりはじめていた花柄部分がU字型に曲がって花蕾の先端が上の方に向いていました。
花蕾そのものは昨年の開花直前の時とは違って、しっかり引き締まった状態でそれ程の膨らみもありませんし、昨年もU字型に曲がりはじめてから開花するまでには2日間ほどかかりましたので、この時間でも何の変化もありませんので開花は明日あたりではないかと思います。

その大参事とは・・・typhoon

本来なら室内でそのままにしておけば良かったのですが、気を利かせたつもりで明るいところに出してやろうと玄関先のポーチに出しておいたのですが、昼食前には何でもなかったものが食事を済ませて表に出たところ、それも30cmほどの高さの台の上から何と植木鉢が倒れ横たわっていました。
今日は朝方から少しづつ風が強くなりはじめていたことは気づいていましたが、過去に屋外に出して風で倒れたこともありませんでしたが、昨年までとは違って新しいシュートも増え葉の数も特に上に向かって増えていたことから安定性が悪くなってきていたことには全く気付いてはおらず、これが原因であったことはその後から気が付きました。
110604gekkabijin2 間もなく開花を迎えようとしている花芽が気になって目をやるとどうやら無事で問題はなさそうでしたが、110604gekkabijin3 植木鉢を起こしたところ見えていなかった葉の下に2番手として開花を控えていた花芽が葉に着いたまま葉が無残にも途中からポッキリと折れていました。  その他にも3番目に開花するだろうと予想していた赤くなりはじめていた花芽が花柄の付け根部分から落ちていましたが、こちらは自然淘汰による落下ではなかったかと思います。
110604gekkabijin5 折れてしまった花芽ですが、取りあえずは花柄が葉にくっついておりますのでこのまま開花するとは思えませんが、蕾一輪のついた枝をを切り取って花瓶で花を楽しむ方法もありますので、無駄な抵抗とは知りつつも試してみたいと思います。
この出来事によって110604gekkabijin42~3番手の花芽の開花は見られなくなるとは思いますが、次には現在既に1cm以上に生長してきているもの、やっと数ミリではあるが目立ちはじめてきたものを含め数個見られますので、当初の20数個以上もの数からは大幅に減ってしまいましたが、この先秋に至る期間まで期待と楽しみは更に大きくなります。

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2011年6月 3日 (金)

月下美人の開花 X-Dayは?

昨日までの110603gekkabijin1月下美人の成長具合からは、まだ開花までは数日は掛かるものと思っておりましたが、いつものことながら朝の8時過ぎに温室に月下美人の確認に行ったところ、花柄(かへい)に相当する部分がやや曲がりはじめており、花芽の全長が252mmと昨日に比べ一気に38mmも伸びていました。
前日のブログに掲載した昨年の開花に110603gekkabijin2向けての花柄部分の伸び具合や曲がりはじめる状況からするとあまりにも急激な展開状況で、今日は曇り空ながら日中は薄日も少し射して気温も25℃まで上がり、よもやとは思いつつもジムでの運動から帰った午後の5時少し前に確認したところ、花柄部分はほぼ直角に近い状態まで曲がってきておりました。

開花時における花蕾の膨らみ具合や角度がやや上向きになることから、このままの状況からいけば明日か遅くとも明後日の開花になるものと思いますが、早速家の中に運び込んでおきました。
少し心配なことは2番手の開花に結びつきそうな右上の花芽の1つは順調に育っていますが、3番手に控える中央部分の2つが最初に開花する花芽と同じ葉に同居していることからでしょうか、以前花芽の生長過程で赤くなって枯れてしまった時と同じで、写真でも分かりますがかなり赤みを帯びてきましたので心配なところです。

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2011年6月 2日 (木)

月下美人の開花日の謎

今年は例年にない早い梅雨入りでどうやら長梅雨となりそうですが、昨日は気温が3月下旬並みの16℃とこの時期になって珍しく花冷えのするような寒さでした。

さて、月下美人は月齢に大きく関連していると言われており、110602diary新月か満月の時期に最もよく開花する』ということが定説のようですが、昨年の初めての開花に続き今回で2回目の開花を迎える我が家の月下美人に照らし合わせてみると、昨年咲いたものは右の表でも分かるように新月より5日遅れの10月12日の夜半で、現在開花を迎えようとしているものは昨年の花蕾の生長の状態から新月を迎える6月1日ではないかと予想をしましたが、4cm程まではほぼ同じような過程を辿っていたところ、長さが4cmを越す辺りから急に生長が鈍くなりはじめましたが、これは天候の不順が影響しているのか開花の季節的な違いによるものなのかは経験の浅い私では判断の苦しむところです。
110602hikaku左の写真は昨年の10月に開花した時に撮影したものですが、真っ直ぐ下に向かって伸びていた花芽が16cmを超した頃に花柄の部分が少し曲がりはじめ、2日後には写真では良く解らないかもしれませんが先端が45℃くらい上に持ち上がり、更に2日後には直角よりも少し上向きになって、次の日の夜8時頃から深夜に掛けて開花しましたが、この時の状況からすれば今回の開花は新月からまたもや数日遅れの6月5~6日頃ではなかろうかと予想がされます。

ところで、『新月か満月の時期に最もよく開花する』ということについて真っ向から切り込もうとする気は更々ありませんが、チョット気になることからネット検索をしてみたところ、試料数が29個と若干少ないことからどの程度の説得性があるのかは分かりませんが、面白い記事を発見しましたのでここをクリックするとご覧になれます。

このデータからから言えば、必ずしも新月や満月の時期と断定できるものは110602gekkabijin見当たりませんが、現在我が家の月下美人には花芽が大きくなってきて花顎が目立ちはじめた3つのグループで5つの花芽が順次開花に向けて育っており、この他にも3つのグループに追従しようとするまだ小さな花芽が見えておりますので、開花時期の謎についてはデータ数の上積みをしながら確認していきたいと思いますが、これではあまりにもロマンに欠けてしまうのかなあ・・・。(笑

トマトの雨除けトンネル

トマトは露地栽培の場合は雨がトマトに当ると割れ易くなり、裂果によって腐りやすく美味しさも半減してしまいますが、今年は少し横着をしてしまい雨除けトンネルを施すのが遅れ、そこに梅雨の入りが早かったことから折角収穫しはじめた中玉のスタピストマトに幾つかの割れが発生してしまいました。
110602tomato一昨日は梅雨の合間の曇りの天気でしたので大急ぎで雨除けトンネルの準備をして1時間半ほどで完了しましたが、昨日、今日と終日の雨で早速その効果を発揮してくれました。
どうやら明日から2日間は天気も回復するとのことですが、その後はまた天気も愚図つくようですので、これで今年も美味しいトマトが収穫できそうです。

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