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2005年7月 4日 (月)

ジャンボカボチャ

直径50cm(カボチャの円周から換算しました)といっても、中々ピンときませんので、孫と一緒に写してみました。
jumbo0703 交配して果着したのが5月30日ですから34日目ということになります。  普通のカボチャですと30日を経過しますと収穫してもおかしくないのですが、ジャンボカボチャの場合には、まだ果梗(蔓と実をつないでいる柄の部分)が瑞々しいので、まだまだ成長過程といってと良いのではないか思います。
私も、物珍しさで頂いた種を初めて育てましたので、何処まで育つのかサッパリわかりません。
収穫できましたら、孫の通っている小学校にでも持っていって、子供達のびっくりする姿でも見たいと思っています。  そして、ジャンボカボチャを教材として、子供達が何かを学ぶことが出来れば楽しいのではないかと思います。
低学年の子供達はお絵かきでも良いでしょうし、中高学年の子供達はカボチャってどんな種類があって、どのように育てるんだろうかとか、アメリカのハローウインってどんなどろうとか、色々夢を追うことが出来るような気がします。

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コメント

お元気だった奥様が身体障害者に一変する現実に
>・・・ゆっくり養生をしてもらい私も精一杯共有していきたいと思っております。

気が動転しそうな場合なのに・・・waka3さんの真の強さと優しさを感じました。
そして大きなお孫さんとジャンボカボチャの行く末にも同じ姿勢が貫かれていて心打たれました。

平成の大合併で大きな自治体が増えましたが(当地は今年の九月です)生活者にきめ細かな公的サービスは望み薄ですね。受身ではダメな時代なのですね。

投稿: いわての佐藤 | 2005年7月 4日 (月) 22時34分

いわての佐藤 さん>
色々ご心配をお掛けしました。
家内も昨日では集中管理のための機器も取り外され、あとは回復のための治療に専念するのみとなりました。
前に同じ治療をされた方のお話を聞いてみましたが、1ヶ月ほどで退院されたということですので、既に山頂から麓の自宅に向かって歩いているということでしょうか。
いま少しで、普段の家庭生活に戻れそうです。

新市誕生は、中身がハッキリしないまま進められている郵政民営化同様に形だけにとらわれて市民不在の平成の大合併のような気がしてなりません。
浜松から静岡市に行くよりも更に距離の長い新浜松市になりましたが、本当に決めの細かい市政が出来ていくのか等など先行き心配ですね。  2年後の「環境と共存するクラスター型政令都市を目指す」といってますが、これに対するビジョンもサッパリ見えていないんですよねえぇ。

投稿: waka3 | 2005年7月 5日 (火) 06時59分

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