2018年4月22日 (日)

果樹が育ってきています

この時期としては連日暖かいというよりも暑いといった感じの好天気が続いており、菜園での作業では一汗かいてしまうほどです。

180422budou1さて、昨日のブロガーさんの記事の中で「ブドウの誘引」の記事が目に留まったことから、早速今朝起きて我が家のブドウ棚を見に行ったところかなりの勢いで蔓が空に向かって伸びおり、早くも花房もかなり大きくなってきていることから、余分な脇芽の撤去と蔓の誘引押しました。
我が家のブドウ(巨峰)の仕立ては南北にT型に伸ばした主枝に脇枝を左右に伸ばす方法としていますが、伸びてきた脇枝を今度は左右方向に伸ばすようにしてブドウ棚に誘引していきます。
脇枝の付け根部分はとても弱く作業中に1本折れてしまいましたが、それでも無事に全ての誘引と不要な脇枝の切り落としは完了しました。
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我が家のポポーの木はあまり大きくならないように昨年の冬にかなり枝落としをしましたが、今年も4月に入って直ぐに最初の開花が始まりました。
ポポーの花両性花で雌雄同株の上に自家不結実性が強い性質ということで2本以上がないと着果させるのがかなり難しいことから、我が家では1株だけのために昨年も人工授粉をしましたが、何とか4個だけの収穫にしかなりませんでした。
今年も成り行き任せの人工授粉をしましたが、現在までに何とか20個ほどの着果したものが確認できていますが、さて最後まで残るのは幾つになるのでしょうか。
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我が家のは種なしの次郎柿ですが、今年も剪定後の枝から伸びてきた結果母枝には幾つもの花蕾が見えてきていますが、昨年は150個以上もの収穫が出来ただけに今年はかなり収穫数は落ち込むものと思います。180422kaki
既に自家育苗したトマトやキュウリの他にオクラ等の定植は終えてありますが、この他の僅かだけしか栽培しないような夏野菜は苗を購入することとしていますので、今日は5種類の夏野菜の苗を購入してきましたので明日にでも植付けをいたします。180422nae今回購入したものの中で超やわらか茄子といって、中長茄子で皮がとても軟らかなものだということですので、どのようなものが収穫できるのかとても楽しみになります。

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2018年4月14日 (土)

降雨の前の菜園作業

桜が満開だった頃は良い天気続きでお花見も楽しめましたが、春に3日の晴れなしと言われるように昨日までは好天気でしたが、今日になって昼前から急に曇りはじめたと思っていたところ、今日の夜半から明日にかけて降雨の予想となりました。

ということから、午前中はテニスに出掛けていましたので、午後から降雨を頼りに大急ぎで芽出しがかなり進んでしまった長芋や育苗中だった夏野菜のトマトやオクラ等の植え付けをしました。

長芋は種芋の購入はせずに毎年収穫したものから芽の出る頭の部分を切り落として地中に埋けておき、芽出しが始まった頃に植え付けをしていましたが、今年は植え付け時期がのんびりし過ぎて遅れてしまい、地中でかなり芽が伸びてしまったものもありましたが、何とか25本ほどを確保して植付けることが出来ました。180414nagaimo長芋は支柱による栽培ではなく紐を2段に張って蔓を誘引する方法で育てます。

次いで育苗中だったトマト(3品種)の植え付けをしました。
トマトは大玉のズッカトマトと中玉のスタピストマトは固定種であることから自家採種を毎年実施して育苗していますが、昨年から交配種の大玉トマトのおおみや163(購入種)が加わり栽培をしています。
育苗中に既に開花も始まっていますが、この時期ではまだ寒さも残っていますので定植後にマルチシートでトンネル掛けをしておきました。
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育苗中で残っていた島オクラ(自家採種)の苗は、まだ少し小さくて定植するには早いような気もしましたが、こちらも降雨を期待して定植をしておきました。180414okura
この他に夏野菜では固定種の黒皮スイカや鶴首カボチャ等はこれからの播種となりますが、茄子やピーマン、坊ちゃんカボチャ、小玉スイカ等は1~2本程度での栽培となりますので、種を購入しての栽培ではなく種苗店で苗を購入してこの先順次植え付けをしていくこととなります。

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2018年4月 9日 (月)

いよいよ菜園作業も本番を迎えます

4月に入ってから初夏のような陽気が続いていましたが、ここ2日ほどは一気に気温が落ち込み、昨日は日中でも17℃にまで下がり、強風の中で体感温度としては冬に逆戻りをしたような冷え込んだ一日となりましたが、今日は再び暖かな陽春の一日とりましたので、久し振りに地下足袋を履いての菜園作業に取り組みました。

先ずは、この冬に収穫を済ませ保存をしておいた里芋を3月の初めに芽出しを兼ねて地中に保存していたものを掘り出したところ、良い塩梅に芽出しも進んでおりすでに先週畑作りは済ませてありましたので植え付けをしました。
例年、里芋は赤芽という品種を収穫保存しては植え付けをしておりましたが、昨年初めて土垂という品種を栽培しましたが、煮付けで美味しかったことから良さそうな種芋を残しておきましたので、今年も2品種を植付けておきました。
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里芋の植え付けを終えたところで、2月初めに播種をした夏野菜のキュウリ(夏すずみ)がポット育苗によって随分大きくなりましたので定植をしました。
まだこの時期では夜間の気温も10℃前後に落ち込みますので、定植後には保温キャップを被せておきました。
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早くも生り花の雌花も見えてきましたが、これは幼苗としての樹勢を妨げることから定植後に摘果しておきました。

今日の最後の作業はニンジン(本紅金時)の種蒔きで作業は終りましたが、土の上に畝だけの写真となりますので割愛といたしました。(笑

この他の野菜の状況ですがジャガイモ(キタカムイ)も随分前に芽欠きも終えてありますが、ここにきて開花は今少し先になりますが花芽も見えてきました。180409jagaimo
第3弾として12月20日に種蒔きをしておいた大根(うまい煮大根)が最近になってぐんぐん太り始めてきましたが、同時に薹立ちも始まって中心から花芽が伸びたり、更に次々に脇芽も伸びて切り落としてはおいたもの、これでは大根のがあるかどうかが心配で確認をしたところ、まったく問題なく食べられることが分かりました。180409daikonこの時期大根も結構良い値段で売られていますので暫くは重宝しそうです。

さて、これから更に忙しくなりそうです。

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2018年4月 4日 (水)

食べられないサクランボ

今日も日中での気温は25℃まで上がって、このところ初夏の陽気でこの夏の気温がどうなるのかと大変気掛かりになります。

さて、完全に葉桜となった我が家の寒緋桜ですが、厄介なことにこの桜には花が散ったのちに真っ赤なサクランボが出来ます。180404hikanzakura1
右の写真は以前に撮影したものですが、市場に出回る通常のサクランボよりはかなり小さめで、完熟したところで少し苦味があって決して美味しいとは言えないようなサクランボですが、ヒヨドリにだけは恰好な餌のようで、赤くなってきたところで最後の最後には一粒残さず食べ尽くしてしまいますが、その間は連日やってきては終日ピーピーギャーギャーとうるさいほどに鳴きまくります。
そこで今日は2時間ほどかけて全てのサクランボを摘み取りをしました。
サクランボは蔕(へた)の付け根部分を指先で握って捻ることによって簡単に切り落とすことが出来ますが、上を向いての作業で結構疲れました。
これが全て食べられるのならとても食べ切れないような量ですね。(笑
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ここにきてアスパラガスが順調に収穫できるようになってきました。
アスパラガスは生長が早くほぼ2日おきくらいで収穫できますが、全部で12株も植え付けましたので、2人家族では少し欲張り過ぎたようですね
そこで今日の収穫品はテニス仲間に差し上げましたが嬉しい悲鳴です。
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夏野菜の苗が、この陽気で著しい生長をしております。
早くもトマトの花蕾は膨らみ始めてきましたので、今日は大急ぎで耕運機を引っ張りだしてきて畑作りをしておきました。180404natuyasai一週間~10日後くらいにトマトキュウリの苗は植付けを予定しております。

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2018年3月28日 (水)

3月というのに初夏の陽気

今日は全国的にも暖かな一日となって北海道でも3月としては記録的な暖かさとなったようですが、我が家の温度計も25.2℃を記録して初夏の陽気となって、日中は長袖ではいられず菜園仕事のために半袖のシャツを引っ張り出す羽目となりました。

今年の1月に行きつけの園芸ショップのイベントで200円で133球のチューリップをゲットしてブドウ棚の下に植え付けたことを以前のブログでも触れてきましたが、一週間ほど前から開花が始まって、ここにきて品種の相違から全ての揃い踏みとはいきませんでしたが、1品種を除いてほぼ大半の花が綺麗に開花しました。
下の写真は2方向から眺めた同じチューリップ畑のものです。
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我が家の寒緋桜は既に花は散って葉桜となってしまいましたが、引き続いて花海棠の花がほぼ八分咲きの時期を迎えました。
寒緋桜の開花は昨年よりも5日ほどの遅れでしたが、逆に花海棠は11日も早い開花となりましたが、どうしたことか昨年よりも花数はかなり寂しくなりました。
しかし、桜の染井吉野よりも花はやや大き目で、ピンク色の濃い花びらは華やかで何時もながらとても綺麗に感じます。
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このところの暖かさの影響もあってか野菜の薹立ちが目立ってきていますが、昨年の9月29日に植付けをした遠州ニンニクも順調に育ってきており、薹立ちと同様なニンニクの芽が出始めてきましたので、ニンニクの根塊を大きく育てるために茎の見え始めてきたものから切り落としておきました。180328ninniku昨年は4月10日頃でしたので、ニンニクも生長が早そうで収穫が楽しみです。

もう少し先のことだと思っていた豌豆蔓あり絹さや豌豆スナック豌豆)が、今日よく見たところ何れの豌豆も莢がだいぶ大きくなってきました。180328endou一週間もしないうちに収穫が出来るようになろうかと思います。

明日は今日よりも更に暖かく(暑く?)なるとか、今年の夏が思いやられそうです。

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2018年3月22日 (木)

アスパラガス、間もなく収穫?

昨日は低気圧や前線の影響から各地でも雪や雨が降るなどと全国的に冷え込んだ一日となりなり、当地でも冬に逆戻りしたようなお天気でしたが、今日は再び暖かな日に戻ったものの本当におかしな天気が続きますね。

アスパラガス(ウエルカム)の種を昨年の2月に種蒔きをして、その後6月1日に12株の苗を定植しましたが、一般的に発芽してから温暖地の場合には2年目からの収穫が出来るといわれていますが、まだ2年目を迎えたばかりなのに何と小指ほどの太さのアスパラガスが数日前からにょきにょきと地面から顔を出しはじめました。180322asparagus今日店頭で鹿児島県産のアスパラガスが4本で198円で売られているのを見掛けましたが、さてこれから先どのくらい収穫できるのでしょうか楽しみです。

野菜の中でもアブラナ科の作物は特に季節感には敏感なようで、先日のブログで白菜が薹立ちして芯が爆裂して中から花蕾の芽が出始めて撤収したことに触れましたが、今度は昨年の10月20日に定植をしたキャベツを現在収穫中でしたが、これまた爆裂して中から花蕾の芽が見え始めてきました。
そこで今月初めに20連のプラグトレイで248円で売られていたキャベツ(金系)をポット育苗してありましたので、春用として定植しておきました。
苗の上に見える黄色い糸はムクドリなどの鳥害対策用の防鳥糸です。
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こうして引き続き大根なども間もなく薹立ちが始まっていくことでしょう。

この時期になれば当地では霜の降りる心配はまったくありませんが、2月20日に植付けをしておいたジャガイモ(キタカムイ)が発芽しはじめてきました。180322jagaimoジャガイモの収穫は順調にいけば6月中旬となります。

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2018年3月14日 (水)

寒緋桜が満開となりました

今日は全国的にも日中の気温も上がる好天気となったようですが、我が家の温度計も23℃まで上がって5月の陽気となりました

開花が遅れていた我が家の寒緋桜も、この冬の不順な天候の影響もあってかなり開花が遅れていて心配していましたが、3月に入ってから随分暖かくなってきたこともあって、昨年よりも5日ほどの遅れとなっての満開を迎えました。
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樹高も僅かながら大きくなってきており、年々花数も増えてきておりますので毎年の開花が本当に楽しみとなっております。

昨年の9月中旬に定植したブロッコリーの脇芽の生長で、かなりの数の収穫をしてきていましたが、いよいよ収穫も終盤を迎えましたので、最後の摘み取りをして撤収をすることにしました。180314broccoliそれにしても長い間本当にご苦労様でした。

3月2日にプラグトレイからビニールポットへの移植をした夏野菜の苗トマト胡瓜オクラタカノツメ)が随分大きくなってトマトの苗は早くも12~3cmほどにまで生長してきております。180314yasainonae全体的にはまだ頼りない大きさですが、あっという間に生長していきますので、そろそろ植え付け場所の整備も考えなければなりません。

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2018年3月 7日 (水)

タマネギの収穫、他

3月に入ったとはいえ一部では未だに降雪の予報も耳にしておりますが、このところ日中は20℃前後と暖かな日が続いておりましたが、今日の最高気温は12℃まで下がって明日からは2~3日は冷え込んだ愚図ついた天気となりそうですが、こうして三寒四温を繰り返しながら本格的な春が間もなくやってくきます。

タマネギは暖かくなってくると一気に玉が肥大し始めてきますが、大きくなってきたものからまだ僅か1割にも満たない量ですが収穫を始めました。180307tamanegiおおよそ一週間~10日ほどで早生品種の収穫は終えることになろうかと思いますが、保存用としての中生品種は4月後半~5月初めの予定です。

さて、菜園の雑草取りをしていたところ昨年の11月4日に種蒔きをした豌豆蔓あり絹さや豌豆スナック豌豆)が草丈はやっと50cmを超してきたところですが、花数はまだ少ないものの開花し始めてきているのが確認できました。180307endouこの先3週間もした頃には収穫が出来はじめるものと思います。

今年は異常なほどの高値となっていた白菜やキャベツですが、3月に入って暖かさがやってきたと同時に我が家のミニ白菜の薹立ちが始まってきました。
残り少なくなってきたものの、この先一週間も経過した頃には玉の中心が割れて中から薹立ちした芽が伸び始めてくるものと思います。180307hakusai大急ぎで食べないと廃棄処分となってしまいそうですが、果てさて・・・・。

昨年末に園芸ショップの「球根すくい」のイベントでゲットしたチューリップの球根(6品種で133球)を1月3日にブドウ棚の下に4畝でそれぞれ12~3cm間隔で植え付けをしてありましたが、ここにきて品種によっては発芽の差はあるものの、ほぼ全数の球根が発芽して中々見応えのある光景となってきました。<180307tulipこの先は一気に大きくなっていくことでしょうが、早く花を見たいものです。

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2018年3月 2日 (金)

寒緋桜の開花と夏野菜の準備

昨日は日本海の低気圧や関東付近の低気圧により地域によっては湿った雪や雨が降ったり、全国的にも強めな風が吹き荒れていたようですが、今日になって随分風も治まり午前中の2時間ほど仲間とテニスtennisを楽しむことができました。

テニスから帰って寒緋桜の開花状況の確認をしたところ、通常では標本木の蕾が5輪から6輪ほころびたところで開花したといわれていますが、数えたところ8輪ほどの花蕾の開花が見られましたので我が家の開花宣言といたしましたが、今年は昨年よりも9日間も遅い開花となりました。
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次回のブログでは昨年よりも更に花蕾が増えて綺麗に咲き始めた寒緋桜をアップしたいと思っております。

我が家の庭には春を呼ぶ樹木として、今年で10年目を迎える花海棠がありますが、こちらは4月上旬での開花となりますが小さな花蕾が見え始めてきました。180302hanakaidou開花は一ヶ月先のことになりますが、日毎のチェックも楽しみになります。

さて、2月7日に種蒔きをしたトマト(3種)やキュウリの他に、その後10日に種蒔きをしたオクラ等が何れも5~6日程度での発芽後に順調に育ってきましたので、狭苦しい自作育苗器の発芽用のプラグトレイからビニールポットへの移植をしました。
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畑への定植は1ヶ月後の4月初め頃となりますが、この中から樹勢の良い苗を選抜してトマト8本胡瓜2本島オクラ10本シシトウ1本程度を考えています。

これから先も残っているスイカやカボチャやその他の夏野菜の種蒔き、そして根菜類の植えやこのための畑作り等も控えており、いよいよ忙しくなってきそうです。

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2018年2月21日 (水)

春はすぐそこに

強烈だった寒気もここにきて幾分落ち着いて、当地ではこの時期になってくると氷点下になることもなくなって、いよいよ春も間近といった感じがしてきております。

しかし、つい先日までの日本全体を襲った強い寒気の影響からでしょうか、例年ならば2月20日前後には開花していた我が家の寒緋桜は、一週間~10日ほどの遅れで3~4日前からやっと花蕾が割れ始めてきました。180221kanhizakura現在の花蕾の状況から開花は今月の末頃になろうかと思います。

春の訪れの2番手としては、今年最初のブログで紹介しましたが、昨年末に園芸ショップの「球根すくい」のイベントでゲットしたチューリップの球根(6品種で133球)を1月5日にブドウ棚の下の空いている場所に植付けましたが、ここにきてほぼ順調に土の中から芽が出揃ってきました。180221tulip初めての経験でもあり、果たして開花は何時頃になるのか楽しみです。

当地ではこの時期になれば氷点下に下がったり霜柱の立つこともなくなってきますので、先日畑作りは済ませた場所にジャガイモの植え付けをしました。
今年は2007年に北海道の優良品種に認定されたというキタカムイという新品種を種芋として栽培してみることにしました。
初めての栽培となりますが「男爵」よりも中心空洞ができ難くく、調理品質も優れているということから今からどのようなものが収穫できるかこれも楽しみです。180221jagaimo購入した1Kgのキタカムイの他に昨年収穫した秋ジャガ「男爵」を合わせて種芋20個となりましたが、これで我が家用には十分な収穫となります。

こちらは2日ほど前になりますが、ニンニク(遠州ニンニク)の最後の追肥として三角ホーで溝を掘って化成8号を施してから覆土しておきました。180221ninniku収獲は5月に入って間もない頃になろうかと思います。

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