2016年12月 5日 (月)

12月の菜園状況

12月となっても例年より暖かな日が続いています。
今年は天候異状によって特に北海道では農作物の大きな被害が出たことによって、野菜不足による価格高騰といった現象が続いていましたが、ここにきてやっと落ち着きを取り戻してきたようですね。

さて我が家のこの時期の野菜ですが、冬の時期の葉もの野菜が順調に育ってきており、ここにきてロメインレタスは結球してサラダ用として数日前から食卓に上がっておりますが、キャベツ(F1四季獲り甘藍)もやっと結球がはじまって今月末には収穫が出来るかと思いますが、ブロッコリーに至っては遅く植付けたこともあって未だに頭頂花蕾も見えませんので、収穫は年をあけてからのことになりそうです。
161205lettuce161205kyabetu161205broccoli






寒さにはあまり強くないため腐りはじめることから最後に残っていた大生姜の収穫と8月23日に植付けをしたエシャレットの試し採りに大葉春菊の初収穫をしました。161205shukaku大葉春菊はゴマ和えとして、エシャレットはもろみ味噌で、今夜の夕食の酒のつまみとして美味しくいただきました。

初収穫といえば、9月4日に植付けをしたジャガイモ(男爵)の葉が、少し黄ばみ始めてきており、地中での塊根の肥大も日毎に進んできているようで、一株だけ試し掘りをしてみましたが順調な生長だとといえます。161205jagaimo
未だに夏野菜のピーマンやパプリカについては収穫が続いており、161205endou次回以降でその状況については触れようと思いますが、春に向けての野菜としてはスナップ豌豆が10cmほどの草丈に生長してきましたので、風による倒れや茎の千切れ防止のために161205tamanegi風除けネットで保護をしておきました。
タマネギも定植後は順調に活着して育ってきていますが、同様にニンニク(遠州ニンニク)も発芽以降は順調な生育が認められ元気な葉が目立ち、何れについても元気に育っていると言えます。

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2016年11月23日 (水)

ハイビスカスが咲きはじめました

今朝おきて雨戸をあけるとハイビスカスの真っ赤な花が咲いていました。
こんな時期にと思われることかと思いますが、数年前にテラスに植えたハイビスカスの木があまりにも大きくなり始めてきたことから、今年の2月に葉が枯れた落ちた時点で強剪定をしたところ、7月に入っても一向に新しい芽が吹いてくることもなく、どうやら強剪定をし過ぎて剪定の方法が誤っていたようで、やっと9月に入った頃に新芽が見えはじめてきましたが、今年の開花は見られないものと諦めていたところ、この11月に入っても日中は20℃を超す日が連日続いていたこともあってか、この時期での遅い開花が始まったものと思われます。161123hana鉢植えのブーゲンビリアは7月の中頃からピンクの花を楽しませてくれていて現在も健在ですが、間もなくやってくる晩秋の寒さには少し気の毒な気もします。
残り僅かな期間を双方の花の開花で楽しめればと思っております

前回のブログで色づいた赤色のパプリカの収穫をした以降に、一週間ほど経過しましたが今度は黄パプリカが色づきはめました。
161123paprika同じ時期に植えた鷹のツメは9月5日に1回目の収穫をしましたが、その後伸びた脇芽のものが再び赤く色づきはじめましたので2回目の収穫が間もなく出来るものと思います。
少し冷え込んでくるようになってきましたので心配ですが、今のところピーマンを合わせてもう少し収穫は続きそうです。

161123daikon春になっての薹立ちがやや心配ではありますが、今年3回目の大根(YRくらま)の種蒔きを11月12日に実施しましたが、順調に発芽しました。
どうしたことか、ここ最近あまり深刻な野菜不足だとは思えませんが、161123shuukaku何故か野菜の値段が高騰していて驚くことがありますが、我が家では秋冬もの野菜としては大根や長ネギ、ホウレン草などは早くから収穫も出来ており、今日も里芋長ネギ(石倉根深太ネギ)の他にミニ白菜の初収穫も出来ましたので、まずは一安心といったところです。

そして、この他にも9月4日に植え付けをしたジャガイモ(ニシユタカ)161123jagaimoも地中では塊根が順調に育っているようで、大きな地割れが目立ってきておりますが、これまでの暖かさから考えると12月に入ってもすぐに葉が黒く枯れ始めることもなさそうで、収穫はまだ先のことになりますが、今年は植え付けがかなり遅れたとはいえ収穫については何とか期待が持てそうです。

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2016年11月15日 (火)

一日遅れのスーパームーン

昨日は68年振りに満月が地球に大接近し、超スーパームーンが見られるということでしたが、全国的な悪天候だったことからごく一部の地域を除いて残念ながら見ることはできなかったようですが、今日は天候も回復し青空となりましたので、一日遅れのスーパームーンを見ることが出来ましたが、皆さんもご覧になられましたか。1161115supermoon写真の左側に見える光りは電柱の街灯の灯りです。

161115nasuさて夏野菜ですが、日中の気温は晩秋とは思えないような暖かさが続いていますが、朝夕の冷え込みの影響でしょうか開花しても実が大きくなるのが遅くなってきた島オクラ茄子(黒陽)については撤収をしましたが、茄子は多収穫が出来ていたことからでしょうかとても良く根が張っていました。
161115kyuri第3弾として植え付けてこれまでに収穫を続けていたキュウリ(夏すずみ)もいよいよ目立った数個が残るのみで、数日前に開花したものは殆ど実の生長が鈍くなっていて大きくなることもなさそうで、現在確認できているものだけで終了となるのではないかと思います。

しかし、同じ夏野菜の中でもパプリカ(赤と黄色)やピーマン(京みどり)、鷹のツメは既にこれまでたくさんの収穫を続けてきており、暖かさが続いている影響かと思いますが、未だに樹勢もしっかりしていて開花が続いており何れも順調に大きくなっていて、伸びてきた脇枝はかなり剪定してすっきりさせてありますが、何時まで収穫が続くのかと嬉しさもありますが不思議にさえ感じております。161115piman

11月も半ばというのに先日掲載した葡萄といい今回の夏野菜といい、温暖化の影響は年を追う毎に少なからず現れてきていると言えます。 

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2016年11月 6日 (日)

北海道では季節外れの大雪というのに・・・

11月に入ってからは朝夕は10℃近くまで落ち込んではきたものの、日中は20℃前後と大変過ごし易い日が続いています。
161106chou1そんな影響からでしょうか今が生長真っ盛りのキャベツや白菜の他に大根、ロメインレタス等々のアブラナ科の野菜の周りにはモンシロチョウシジミチョウがこの時期の冷え込みにも負けることなく葉に群がり、キャベツやブロッコリーなどの葉は、161106chou2これらの蝶や蛾などの幼虫によって美味しそうな葉が食べられて穴の開いているものもあることから、今日は虫取り網を持参で葉もの野菜の前で待機しながら捕獲作業をしてみたところ、ほぼ30分ほどでこれだけ沢山の蝶々を退治をすることが出来ました。
週明けには少し冷え込んでくるようなので、この心配もなくなると良いのですが。

暖かさが未だに続くという現象からでしょうか、既に9月に今年の収穫は終えているブドウ(巨峰)にも変化が見られ、10月半ばには葉も枯れ落ちていましたが、孫蔓からの一房だけが隅っこの方で知らぬ間に育っているものがありました。161106budouこんなことは過去にもなく糖度は11度と高くはありませんでしたが、こんな時期に育つのも異変の一つですね。

昨年は今一つ出来栄えの良くなかったニンニク(遠州ニンニク)ですが、今年は種球として良いものを残しておき9月30日に植え付けを済ませましたが、ここにきて植え付けた約90片ほどの全てが無事に発芽しました。161106ninniku
夏野菜のキュウリや茄子、オクラ等は冷え込みのためか実が大きくならなくなってきたので、いよいよ撤収を迎え残るは何故か元気なピーマンとパブリカとなります。

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2016年10月28日 (金)

ハロウインがやってくる

10月も残すところ僅かで、いよいよ冬シーズンが少しづつ近づいてきました。

巷ではこの31日がハローウインということであちらこちらでは商魂たくましく売り場狭しと関連商品が並んでいたり、早くから大きなイベントも計画されていたりと最近では民間行事として定着しているアメリカ以上に大騒ぎのようですね。
ハロウインとは、どうやら秋の収穫を祝い、悪霊などを追い払う宗教的な意味合いのある行事ということのようで、それ程の関心もありませんでしたが、この夏にスープ用に栽培した三毛門カボチャで残っていたものがありましたので、私も縁起担ぎとしてジャック・オー・ランタンを作ってみました。  (下の写真はアニメション画像です)161028kabochaこれでこれからの豊作と悪霊が逃げ出してくれると良いのですが・・・・。(笑

ここ数日25~28℃と夏日が続いていましたが、今日は朝から曇り空で午後になって雨となりましたが、事前にタマネギの植え付け用として5畝の耕作をしてありましたので、雨の降る前に大急ぎでタマネギの苗の植え付けをしました。161028tamanegi今年は北海道の降雨被害によってタマネギの値段が高騰し話題となりましたが、今から来春3月の収穫が待ち遠しくなります。

昨日、一昨日と気温が上がって夏日となって畑仕事やテニスでは161028hamonoyasai汗をかきましたが、今日は一転して昼前から雨が降り出し気温も日中は20℃と下がりましたが、これまでの暖かさより定植してから僅か2週間ほどしか経過しておらず収穫はまだ先のことになりますが、キャベツロメインレタスが随分大きくなってきました。
そして第2弾の大根の間引きも間近となってきましたが、ここにきて第1弾の161028jagaimo大根(YRクラマ)もそろそろ収穫できる頃を迎え、9月4日に植え付けをしたジャガイモ(ニシユタカ)も一部発芽が遅れたものもありますが、早いものは既に開花も終えましたのでこれから12月の収穫時期まで土の中で芋が大きく育ってくれることでしょう。

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2016年10月20日 (木)

夏野菜が頑張っています

10月も後半に入って朝夕は15℃前後まで下がることもありますが、今日も日中は28℃と夏日の気温でタマネギの植え付けのための畝作りで一汗かきました。161020tamanegi_2
このような天気が続いていることから2日前に茄子は収穫済みですが、今日もキュウリやピーマンの他にオクラや赤と黄色のパブリカの収穫が出来ました。161020shuukaku
オクラ(島オクラ)は亜熱帯地方の作物ということから、このところ朝夕の気温が下がってきたことより花の大きさも一時期より2/3程度の大きさとなって、オクラそのものもだいぶ小振りになりましたが、いまだに連日3~4個の収穫が出来ています。161020okura
胡瓜(夏すずみ)は今年3回目の栽培となりますが、2回目のものはエカキムシ(ハモグリバエ)の被害にあって収穫期間が短く終わってしまいましたが、今回のものはその被害も少なく夏の時期とは違って気温も下がっては来ておりますが、収穫数も今日は5本の大収穫で今のところ連日2~3本の収穫ができています。161020kyuri
そして茄子(黒陽)ピーマン(京みどり)も今年は台風の影響を免れたことから、葉が傷んだり倒れたりすることもなく、茄子は秋ナスのための剪定後の収穫も順調で、ピーマンについてはどうしたものかと考えてしまうほど豊作で、3日に一度は食べ切れないものを野菜の廃棄穴に投げ込んでいます。(笑。161020nasu

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2016年10月14日 (金)

葉もの野菜の定植

10月に入ってからも愚図ついた天気続きでしたが、ここ数日は今一つハッキリとはしないものの青空が望める穏やかな日が続いています。

その後も冬野菜の白菜や長ネギ、大根等々は順調に育ってきておりますが、葉もの野菜で9月11日にポットに播種をしておいたロメインレタスキャベツ(F1四季獲り甘藍)の苗が大きくなりましたので定植をしました。161014hamonoyasaiロメインレタスは12月、キャベツは1月には収穫ができるものと思います。
葉もの野菜としては、9月19日に播種をしたホウレン草(パレード)や10月4日に春採り用として播種をした総太り宮重大根も順調に育っております。

スズメバチの捕獲

161014hachi1我が家の菜園の脇には、お隣のイチジクの木が数本植えられていますが、葉もの野菜の定植を終え草取りをしているとイチジクの木にが飛んでいるのを見かけ、近づいてみると普段その辺で見かける蜂とは違って縞模様や胴回りの太さが随分大きな蜂で、葉の上に熟れ落ちていたイチジクを食べていました。
161014hachi2大きさや縞模様から写真で見たことのあるスズメバチであろうと思い、蝶々などの捕獲のために使用している虫取り網を使って恐る恐る捕獲を試みたところ、夢中で捕食中だったようで簡単に捕獲が出来ましたので、夏の時期に使用していた殺虫剤(キンチョール)を吹き付けてお眠りいただきました。(笑

161014hachi3早速インターネットでスズメバチで検索してみたところ、右の写真のような記事が見つかり、大きさ(体長)や顔面部にある頭楯の形に対して突起が3つあること等からコガタスズメバチであるということが判明しました。
1匹目を捕獲した30分後くらい後で、更にもう1匹の捕食中の蜂を見つけ捕獲をしましたが、コガタスズメバチの巣ボール状をしていて、営巣場所は樹の枝や家屋の軒下などの開放的な場所だということですが、あたりを注意深く探してみましたが巣らしきものは見つかりませんでした。
どうやらスズメバチの活発な活動時期は8~9月ということのようですが、この界隈でも鳥や小動物の他にも厄介なものが増え、益々これから注意が必要になります。

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2016年10月 8日 (土)

ポポーの追熟と糖度

ポポーを収穫したその日に1つは食べましたが、もう一つは追熟してみてどのように変化するのか2~3日追熟したところで食べる予定をしていましたが、うっかりして昨日で5日間も経過してしまい追熟によって香りはポポーに鼻を近づけるまでもなく、手に持った時点でなり濃厚な匂いが漂ってきてきました。161007popo1収獲時と比べて果皮の色はやや黒ずんだ黄ばんだ色に変化していて、軽く触ったところ果肉は収穫した時よりもかなり軟らかくなっており、そのためかナイフを使うことなく簡単に皮を剥くことが出来ました。 (上の写真はアニメション映像です)

161007popo2皮を剥き終えたところで糖度を測定してみることにしました。
我が家の糖度計は手持屈折計といって、液状の場合ははっきりと糖度の境界線が出ますが、ポポーのように粘土のあるゼリー状のものには反応がし難く、やや分かり難いかと思いますが糖度は20.5度と驚くほどの高糖度でした。

少し心配をしながら一口食べてみたところ、その心配は的中して美味しいという限界を少し通り過ぎた味で、少ししつっこささえ感じるような味に変わっていました。
このため「熟すのが早く収穫時期も限られているため市場にあまり出回ることもない」と言われていることが頷けると思いました。
残り2つは失敗しないように美味しいうちに戴くことといたしましょう。(笑

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2016年10月 2日 (日)

初めてのポポーの収穫

相変わらず愚図ついた空模様が遠ざかって行く気配は一向にありません。

種を蒔き実生として今年で8年目を迎えたポポーの木に花が咲き着果し、160920popo17月3日のこのブログで「ポポーの着果状況~その4」として掲載した以降、ポポーの記録から遠ざかっていましたが、9月も半ばを過ぎたあたりから少しづつ葉の色が黄ばみ始めてきたのの160920popo2出はじめたので、ネットで確認したところ収穫時期は9月後半から10月にかけてということで、先月の20日にポポーの実をそっと触ってみたところまだ固さが残っておりました。
この日に一番大きな実を計測したところ9cmほどありました。

そして、今朝突然のことですがポポーの実が地面に落ちているのを見つけました。161002popo1ポポーの実は色づいてきて軟らかくなってきた頃が収穫時期とのことですが、どうやら熟してくると自然落果するということで収穫のタイミングが難しいようです。

拾い上げたポポーの実を指先で優しく押してみると、どうやら既に果肉が熟してきているような感触で、本来は2~3日の追熟をすれば更に香りや甘みが増すということのようですが、上の写真の大き目な方を早速食べてみることとし、表皮は半分ほどは手で剥くこともできましたが、最後はナイフで綺麗に剥くことが出来ました。161002popo2
さて我が家で自生し収穫した最初のポポーの食レポですが、森のカスタードクリームとの別名があるほど濃厚な歯触りが特徴だというキャッチフレーズが示す通り、通常では「マンゴーとバナナとパイナップルを足して3で割ったような強い甘い香りがする果物」と言われていますが、まさしくこの言葉がぴったりの美味しさでした。

熟すのが早く収穫時期も限られているため市場にあまり出回ることもなく、そのために「幻の果物」とも言われており、今年は初めての収穫で僅かに4個だけの収穫数にしかなりませんが、来年こそは木の生長とともに数多くの収穫を期待したいものと思っております。
残った2つはまだ硬さが残っていましたが間もなく収穫できるでしょう。

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2016年9月30日 (金)

長ネギの土寄せとニンニクの植え付け

前回のブログを掲載した以降、秋雨前線は北に上がったり戻ったりと一向に何処かに消え去るような気配もなく、その後は降雨そのものはさほどなかったとはいえ梅雨の時期のような愚図ついた天気が続いています。

そんなことから菜園には適当な湿りっ気もあって今日は雨の降る気配もないことから、今月初めに定植をしておいた長ネギ(石倉根深太ネギ)が定植後とても順調で早くも10cm近くも伸びたことから一回目の土寄せを実施しました。160930negi
長ネギの土寄せを終えたところで、昨年はタマネギやニンニクの出来が良くなかったことから夏の暑い時期に土壌消毒を済ませ、その後土作りも済ませてありましたのでニンニク(遠州ニンニク)の植え付けをしました。  全て自家採取の種ニンニクです。160930ninniku今年は90片ほど植え付けをしましたので黒ニンニクでも作ろうと思っています。

ニンニクの植え付けをしていた時に気がついたのですが、9月12日に播種をしてやっと大きくなり始めてきたミニ白菜の葉の切れ端が落ちていて、良く見まわしたしたところ葉が嘴(くちばし)のようなもので突っつかれていて、多分ムクドリではないかと思われる鳥の足跡も残っていたので風除けネットで侵入防止をしておきました。160930hakusai知らずにいたら白菜が食べられないという大変なことになるところでした。(笑

秋ジャガイモ(ニシユタカ)は、今年は暑かったために9月4日の植え付けとなりましたが、早いものは芽欠きを済ませたものもありますが、やっと芽が伸び始めてきたもの等とだいぶ差が出ています。
芽の出ていないものを確認をしたところ2つほど芋腐れを起こしていました。160930jagaimoさて、今年は順調に育ってくれるのでしょうか・・・・。

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